
テクニカル分析で8時間の足で見ると、ものすごく上昇の傾向をみせています。

テクニカル分析で8時間の足で見ると、ものすごく上昇の傾向をみせています。

CFTC(米商品先物取引委員会)は火曜日時点でのCME(シカゴ・マーカンタイル取引所)のビットコイン(BTC)先物の部門別ポジションを当週末に公表している。為替市場ではCFTCが公表している非商業部門(投機筋)ポジションがよく注目される。
12月21日時点でのCMEビットコイン先物ポジションは、非商業部門のネットポジションは先週と比較して増加した(CFTCより)。ポジションが過去平均に回帰し、21日時点での非報告部門による4,195枚(約10.4億ドル)の買い越しが過去平均(6,537枚、約16.3億ドル)まで増加することを前提とすれば、ビットコイン価格には2,916ドルの上押し圧力が働くことになる(28日時点のビットコイン価格は49,793ドル)。
割るなら45400→43500→42000の順になると思います。
とりあえずこれ以上下げないで年越して欲しいところですね。

さて、動き始めて来ました。
重要局面に差し掛かって参りましたので呟きます。
先ず水面下では短期資金の清算が今月トップクラスに急増。
一部海外勢からはデッドキャットの発生が予見されています。
一方テクニカルは50kの節目と最大ピンに阻まれ油断ならない状況。
12月7日のシナリオに変更なし